Feb 11, 2010
ウォーターサーバーのおかげで育児が楽に
私は、ウォーターサーバーを始めたきっかけは、いとこが利用して良いと教えてくれたからです。いとこは、ウォーターサーバーのサイズがちょうど子供の見栄えなので、便利としています。利用みると確かにそのままですよ。子供が自由に飲める水ができる、本当に便利です。カップまで離すと勝手に飲んでくれるでしょうか。我が家の水栓は確実に閉じる必要がこぼれてしまいます。どの家でも終了する必要がリークすると思うのですが、我が家の水道は本当に強化しなければ、水がぽたぽたと漏れています。私はしっかり閉じてだが、主人を閉じが弱い時、水が落ちる音が聞こえてくることがあります。夜中にその音が聞こえてくる耳に残り気になってしまうので夜の戸締り確認時に正しくコックも確認しています。
京都府亀岡市篠町の西川沿いの遊歩道工事が完了し、28日に記念式典があった。晴天の下、同町自治会や近くの東部保育所の園児が通り初めを行い、新しい道の完成を喜んだ。
遊歩道は西川橋から野条大橋までの560メートル。朝夕、つつじケ丘などからJR馬堀駅へ向かう自動車が多く歩行者が危険だったため、自治会などが府に整備を要望していた。
府と自治会、NPO法人が水辺整備などに取り組む「西川再生プロジェクト」の一環。従来の道路の対岸をアスファルト舗装して幅2・5メートルの道路を作り、生け垣を設けた。
式典では牧野吉明自治会長が「これから年3回ほど道や川の掃除を行い、管理していきたい」とあいさつ。くす玉を割り、乾杯で祝った。続いて通り初めでは、子どもたちを先頭に出席者たちが川を眺めながら、ゆっくりと遊歩道を歩いた。
夏以降の無病息災を願う30日の「夏越(なごし)の大祓(おおはらい)式」を前に、京都府南丹市園部町の生身天満宮の氏子でつくる奉賛会のメンバーが、参拝者がくぐる茅(ち)の輪を初めて作った。
茅の輪を8の字に3回くぐると、上半期のけがれをはらい清め、厄よけや疾病封じの御利益があるとされる。
同天満宮では、武部昌英宮司が10年前に茅の輪を復活させて以来、毎年一人で作ってきた。今年は「お宮さんに関心を持ってもらおう」と、会員有志11人が一から手作りした。
材料のカヤは京丹波町で刈り取ったものを使い、約2時間かけて直径約2メートルの輪を完成させた。竹内貞一会長は「大きな茅の輪ができた。多くの人に参拝に来てもらえたら」、武部宮司は「ありがたい限り。会員さんの思いを大切にしたい」と話している。
大祓式の神事は30日午後7時半から営まれ、茅の輪は7月3日ごろまで設置される。
ハモニカ横丁のタコライス専門店「ハモニカ・クイナ」吉祥寺本店(武蔵野市吉祥寺本町1、TEL 0422-21-6607)では7月1日より、同横丁内の漬物店「清水屋」とコラボレーションした限定タコライス・メニュー「ぬか漬けアラビアータ」(850円)を提供する。(吉祥寺経済新聞)
【画像】 7月の限定コラボメニュー「ぬか漬けアラビアータ」(関連画像)
ハモニカ横丁に沖縄料理のタコライス専門店をオープンして今年で6年目。重量の半分以上が野菜と果物というヘルシーなメニューを取りそろえ、月替わりの限定メニューはこれまでに50品ほど提供してきた。
他店とコラボする初めての限定メニューに選んだ食材は漬物。「ハモニカ横丁で66年営業している『清水屋』さんがご近所で、4代目とは年も近いのでよくお酒を飲んだりしている」と店長の馬場さん。「以前からコラボしたいと話していて、タコライスに合いそうな『ぬか漬け』を見繕って研究した」と話す。酸味のあるぬか漬けのナスをサルサソースで炒め、イタリアン風にアレンジ。「ナスはトマトと相性がいいので中に入れ、周りにキュウリのぬか漬けを並べた。暑い時には辛い味付けを楽しんで、歯応えのいいキュウリでさっぱりとしてほしい」と馬場さん。漬物店の清水さんにも試食してもらい太鼓判をもらったという。
レギュラーメニューは、アボカドチーズタコライス(850円)、チーズタコライス(690円)、アボカドタコライス、オムタコライス、べジビーンズタコライス(以上750円)の5種。各種トッピングメニュー(100円〜)も用意し、ラージサイズは150円増し、スモールサイズは100円引きとなる。「ドリンクメニューはセットにする方がお得。山ぶどうソーダがお薦め」と馬場さん。「漬物になじみのない若い人にぜひ体験してほしい。気に入ったらご近所の『清水屋』さんにも寄ってみては」とも。
営業時間は11時30分〜22時。限定メニューの提供は7月31日まで。
【関連記事】
7月の限定コラボメニュー「ぬか漬けアラビアータ」(関連画像)
新宿3丁目にメキシカンダイニング「アボカド」−店舗デザイン会社がプロデュース(新宿経済新聞)
下北沢にタコライス専門店「カフェ・クイナ」−店長は「タコライス専門家」(下北沢経済新聞)
漬物店「清水屋」
タコライス・クイナ
東日本大震災で被災した福島県避難者の受け入れ先となってきた旧グランドプリンスホテル赤坂(千代田区紀尾井町1)が、6月30日に役割を終える。(赤坂経済新聞)
【画像】 地元住民からも多数の支援があった
東京都は避難者の希望に応じて、公務員宿舎なども含む「都営住宅」、都が民間のアパートやマンションなどを借り上げて提供する「民間賃貸住宅」、そしてホテルや旅館などといった「宿泊施設」に次なる滞在先を割り振る。いずれも滞在費用は無料。
27日現在における「赤プリ」滞在者数は264世帯579人。東京都都市整備局の担当者によると、民間賃貸住宅を希望する避難者は「ごく少数」だという。「避難者のほとんどは都営住宅か宿泊施設を希望している。特に宿泊施設は日々の食事も提供されることから、出費を抑えようと多数の希望が集まった」(都市整備局担当者)。
また、1割程度の避難者が帰郷を希望している。こうした決断の背景には、避難者の多くが慣れない土地で仕事を見つけられず、先の生活に見通しが立たないといった苦しい状況がある。避難者の就労状況については「詳しい数字は不明」だという。
28日時点でも移転先が決まっていない避難者は数世帯いるが、「それぞれの避難者とよく相談した上で、30日までに必ず移転先を決めていく」と担当者は語る。
【関連記事】
赤坂の整体院、赤プリ避難者に無料整体−地震の後遺症緩和にも(赤坂経済新聞)
「赤プリ」避難者に支援物資−赤坂の地域住民・企業らが届ける(赤坂経済新聞)
赤坂の上方すし店「福槌」、赤プリ避難者を調理補助として雇用(赤坂経済新聞)
赤坂ラーメン、赤プリ避難者にラーメンを無料提供(赤坂経済新聞)
赤プリの避難者を「無料でヘアカット」−赤坂の美容室が申し入れ(赤坂経済新聞)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.