Mar 18, 2011

電話代行以外の効果

企業がきちんとしているかどうかは、代表電話かけるときの電話対応知っていることがあります。その点、電話代行サービスはしっかりしているので、問題はないでしょう。オフィスに人がいないので、オフィスを空けることが多くの会社では、電話代行サービスは、非常に便利です。答えがきちんとしているため、不在にも相手に失礼に合わず逆に会社の良い印象を与えます。
コー​​ルセンターでのアルバイトをしたことがあります。電話は集中響くし、アドレスなど、初めて聞くのアドレスだと聞こえないなくて大変でした。どうすればできるかと、いくつか悩んだ時期もありましたが、最終的に数をこなすことの結論が出てきました。コー​​ルセンターの仕事は心配する時間があれば、まず電話で確認するという考えで行動していると自然に言葉の引き出しが増えてきました
 浜松・田町にオープンスペースギャラリー「カギヤハウス」(浜松市中区田町)がオープンして1カ月半がたった。(浜松経済新聞)

 芸術などで街の活性化を進めている「マチノバ」を運営する吉岡優一さんが、イラストレーターのトモノカナコさんへ「この空き店舗で何かやってみないか」と誘われたことから同ギャラリーがオープンした。

 2階のギャラリー面積は約13坪で、4階は作業スペースとして19坪を用意するが、6月4日からギャラリースペースとして使えるように改修工事を行う。トモノさんは「ギャラリーとして使ってもらうことはもちろん、会議室などいろいろな使い方をしてほしい」と話す。

 オープン後、文化芸術大学の学生による作品展で使われた。今後の予定として5月28日から土曜・日曜限定で、名古屋のギャラリー「florist_gallery N」が出張ギャラリー「Outline」として木工やガラス細工、平面作品などを展示する。

 営業は、ビルの契約の都合上8月まで。トモノさんは「8月以降もやっていけるように、いろいろな人に使ってもらいたい」と話す。「質の高いギャラリーにしていきたいが、質の高いアーティストだけでなく、一般の方にも使ってもらえれば。みんなが楽しめる場所にしていきたい」とも。

 利用料は1日2,000円〜。問い合わせはメール(knknomoto@gmail.com)で受け付けている。

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 名鉄東岡崎駅南の「文化会館 葵丘(ききゅう)」(岡崎市明大寺町、TEL 0564- 57-1451)で、「つながろう日本 東日本震災復興支援チャリティー展覧会&コンサート」が行われる。(岡崎経済新聞)

【画像】 告知ポスター(一部拡大)

 主催は葵丘倶楽部で、過去に「葵丘企画展」「企画コンサート」に参加した作家やアーティストたちに呼び掛け実現した。

 展覧会の開催は5月27日〜6月5日。

 工芸では、漆芸、陶芸、造形、ステンドグラス、木工、染織、籐、硯、竹芸、ちりめん、ガラス工芸など。絵画では、切り絵、洋画。書では、指で文字を書き作品にする堀田たけいちさんも。そのほか押し花やフラワーアレンジメントなど、全34人の作家・100点以上を出品・販売する。

 価格は通常売られている2分の1から3分の1程度で、中には掘り出し物もあるという。

 コンサートは5月27日と6月4日に開催。27日は、15時〜16時=杉浦充さん(筝)・中村ゆみこさん(二胡)、17時〜17時30分=佐々木遥香さん(グランドハープ)、19時〜19時45分=森山威男さん(ドラム)・佐藤芳明さん(アコーディオン)・木全希巨人さん(ベース)・今岡友美さん(ボーカル)。4日は、14時〜14時40分=吉川よしひろさん(チェロ)、15時10分〜15時50分=伊東かおりさん(バイオリン)・岸田絵美さん(ピアノ)、16時20分〜17時=安藤衣里さん(バイオリン)・鈴木佳子さん(アコーディオン)、17時40分〜18時30分=尾原屋万之輔社中(津軽手踊り)・神谷茂良和胤社中(津軽三味線)。

 開館時間は10時〜18時(最終日は17時まで)。月曜休館。コンサートの料金は2,500円で両日とも有効。コンサート開催中は展覧会はクローズする。作品の売上金とチケット代金の全額を東日本復興支援のために岡崎市役所を通じ寄付する。


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文化会館 葵丘


 横浜市立野毛山動物園(同市西区老松町)で、繁殖期を迎えたインドクジャクが色鮮やかな飾り羽を広げ、来園者を魅了している。

 園内に計9羽のインドクジャクを放し飼いにしており、うち4羽は白色個体。例年、3月ごろから7月ごろにかけて、オス3羽が飾り羽を広げる求愛行動「ディスプレー」を見ることができる。真っ白いクジャクが約1メートルの羽を優雅に広げると、来園者からは「すごーい」などと歓声が上がった。

 友人と3人で同園を訪れた横浜市戸塚区の仙場光子さん(57)は、「真っ白いクジャクを見たのは初めて。まるでレースのようできれい」。飼育員の植竹雅行さん(22)は「この時期しか見られないオスのプロポーズを見に来て」と来園を呼びかけている。

 入園無料。開園時間は午前9時半〜午後4時半。定休日は毎週月曜日(祝日の場合は翌日休園)。JR根岸線桜木町駅下車、徒歩約15分。

 問い合わせは同園電話045(231)1307。

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