Jun 06, 2011
予想よりも大きなソファー
姑が通販でソファーを購入した。カタログの写真を見て、非常に気に入ったようだ。されたソファの大きさに皆びっくり金魚値はありません。リビングに置くものではない。親戚の倉庫に保管されることにして運搬を引越し業者に依頼した。リフォーム時にリビングルームを拡張ソファを収めたが、我が家のようなリビングルームでは豪華大きすぎて似合わないと皆思っている。サイズを確認するはずなのにと姑も異常がる。私はここ17年ほどベッドで眠っている。しかし、真夏の2ヶ月寝室にエアコンがないので、エアコンのある畳の部屋で寝ることにしている。また、真夏以外はベッドで寝ているが、特に冬は畳で、自分よりも暖かいし、夜中にトイレに行くために起きて、また布団に入るのも楽だ。しかし、一つ難点があるクッションがとても良くて、腰痛や猫背はよくないのだ。
J1浦和が20日、さいたま市内で始動。ゼリコ・ペドロビッチ新監督(45)のもと、初日からボールを使ったフィジカルトレなど約1時間半のハードワークをこなした。
練習の仕上げは、ピッチ全面を使いドリブルしながら各所に設けられたアトラクションをクリアしながら走り続ける35分耐久サーキット。その1つが“カーリング”で、マーカーで円を作り、その中にボールを止めるもの。「楽しい練習に見えたかもしれないが、この練習は負荷の高い動きを取り入れたもの」と新指揮官は説明した。ユニーク指導で4年ぶりのタイトル獲得を目指す。
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北海道北見市でカーリングの新チーム、ロコ・ソラーレを結成、キャプテンとして活躍する本橋麻里(NTTラーニングシステムズ)が29日、都内でトークショーを行い、チームの順調な成長に笑顔を見せた。
本橋は今年行われたバンクーバー五輪後にチーム青森を脱退し、8月に旧常呂町(現北見市)出身者で構成された新チームの結成を発表。当初はプレッシャーを感じ「こうしなきゃ、ああしなきゃと頭でっかちになっていた」そうだが、「まだ課題はあるが、一つずつクリアできている」と4カ月間での成長を口にした。また、キャプテンとして迎えた今季は「選手観察をして、より多くみんなと話をするようになった」と言い、練習後に必ずミーティングを開くなどして、何でも言え合える環境を目指してチームをまとめていることを明かした。
ロコ・ソラーレは11月に行われたNHK杯カーリング選手権や12月のオホーツクブロックで優勝するなど結果がついてきているが「これから徐々に大会も大きくなり、レベルも上がっていく。そこで成長がストップしないように応用が利くチームにならなくてはいけないと思う」と気を引き締め、「まずは北海道選手権を1位で勝ち上がって、全国大会でもメダルを取れるよう頑張りたい」と、来年2月に地元の北海道で行われる日本カーリング選手権でのメダル獲得を目標に挙げた。
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ウインタースポーツ
INDYCARシリーズは、カナダのエドモントンでのレースが2011年のIZODインディカー・シリーズのレーススケジュールに復帰することを発表した。
カナダ・アルバータ州にあるエドモントン・シティセンター・エアポートを完全封鎖して行なわれ、ユニークなストリートコースとして知られるエドモントンのレース。昨年の11月に2011年のスケジュールからキャンセルされることがアナウンスされていたが、当初の予定通り、同じカナダで開催されるトロント戦の次のレースとして7月24日に開催されることが決定した。
レースを開催するオクタン・モータースポーツ・イベント社がエドモントン市との協定合意に達したため、例年通りシティセンター・エアポートを閉鎖してレースは開催されるようだ。
INDYCARシリーズのCEOであるランディ・バーナードは、「我々はオクタンとエドモントン市が合意に達してくれたことを非常に喜んでいる。我々は、都市、市長、地元企業やオクタン、そしてこの合意が達するよう働きかけてくれたファンに感謝したい。エドモントンのファンたちがこのレース復帰を楽しみにしていたのを知っているし、彼らのためにすばらしいイベントになるように計画している」とコメントしている。
[オートスポーツweb 2011年1月20日]
WRC世界ラリー選手権などで豊富な実績を持つベルギーのクロノス・レーシングが、2011年のル・マン24時間にローラ・アストンマーチンLMP1で参戦することとなった。
クロノス・レーシングは、ベルギーに本拠を置くチームで、これまではWRCをはじめラリーフィールドで豊富な実績を誇り、2006年にはシトロエン・クサラWRCをセバスチャン・ローブの手で走らせワールドチャンピオンを獲得。また、IRCでもクリス・ミークらを擁し2008年、2009年とタイトルを獲得している。
ラリーに本格参戦する前のクロノスは、主にベルギーでツーリングカーレースを戦っており、今回のル・マン挑戦はそれ以来のサーキットレース復帰となる。
チームは昨年のル・マン24時間とLMSでシグネチャ・プラスが走らせていたローラ・アストンマーチンを所有することとなり、ドライバーのひとりでもあるバニーナ・イクスをドライバーのひとりとして決定しているという。ル・マン以降LMSやインターコンチネンタル・ル・マン・カップ(ILMC)に参戦するかどうかは、予算次第とのことだ。
「我々はこのチャレンジに高いモチベーションをもっている」と語るのはチーム代表のマルク・バン-ダレンジャン-ピエール・モンドロン。
「ル・マンはモータースポーツの中でも神話的なレースのひとつで、その中でLMP1カーを走らせるのは特別なことだ。しばらくの間、我々は耐久レースの舞台に戻ることを楽しみにしていたからね」
「まだプロジェクトは初期段階だが、我々のチームは速やかにプロジェクトを進めることができる。さようなら、通信教育もいっしょに我々はACOとの間で必要な手続きをとり、信頼すべき決定を待っているところだ」
[オートスポーツweb 2011年1月20日]
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