May 31, 2011

ハイソファには首までサポート

今までのソファといえば、背もたれが腰の中間くらいまでしかありません。しかし、最近では首まで快適サポートしてくれるハイソファが販売されています。これなら、映画などを長時間見ていても楽そうです。ソファの脚についても、座面の高さが30㎝のもので40㎝のもので上書きが可能になっていてので、用途に合わせて使用​​することができます。
私はここ17年ほどベッドで眠っている。しかし、真夏の2ヶ月寝室にエアコンがないので、エアコンのある畳の部屋で寝ることにしている。また、真夏以外はベッドで寝ているが、特に冬は畳で、自分よりも暖かいし、夜中にトイレに行くために起きて、また布団に入るのも楽だ。しかし、一つ難点があるクッションがとても良くて、腰痛や猫背はよくないのだ。
 人気ディズニーキャラクターが登場する東京ディズニーランド(TDL)の新3D施設『ミッキーのフィルハーマジック』が本日24日、「ファンタジーランド」にオープンした。総投資額約60億円をかけた同施設は、ディズニーの人気映画の世界を巡る3Dシアタータイプのアトラクション。TDLの新アトラクションは2009年4月にオープンした『モンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク”!』以来となる。

【写真一覧】付属ショップ・期間限定エンタテインメントショーの様子

 舞台はミッキーが指揮をするオーケストラのコンサートホール。演奏会の準備をしていたドナルドが、ふとしたアクシデントから吹き飛ばされたミッキーの“魔法の帽子”を追いかけて『美女と野獣』、『ファンタジア』、『リトル・マーメイド』、『ライオン・キング』、『ピーター・パン』、『アラジン』の世界に迷い込んでしまうというストーリーが展開される。物語内では「パート・オブ・ユア・ワールド」、「ホール・ニュー・ワールド」などの人気曲が次々と流れるほか、風や水しぶき、香りなどの特殊効果もふんだんにちりばめられている点が特徴。

 同施設の誕生で、TDL内のアトラクションは全43施設に。また、隣のTDSは開業10周年企画イベント『Be Magical!』(2011年4月23日〜2012年3月19日開催)を控えており、ミッキーマウスやミニーマウス、グーフィーとの記念撮影や触れ合いが楽しめるキャラクターグリーティング施設『ミッキー&フレンズ・グリーティングトレイル』(4月23日開業)、『ジャスミンのフライングカーペット』(7月18日開業)などの新アトラクション投入を予定している。


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 東京証券取引所は28日、株価指数や商品指数などに連動する「指標連動証券」を上場すると発表した。既に外資系金融機関が個人投資家向けに発行を検討している。株式と同じように取引所で売買できる初の日本預託証券(JDR)として、5月の連休明けに第1号上場を目指す。
 指標連動証券は上場投資信託(ETF)に似ているが、証券の裏付けとなる資産がなく、発行する金融機関が指数連動価格での償還や買い取りなどを保証する点が異なる。ETFにありがちな指数との乖離(かいり)がなく、運用コストも安くなる。ただし、発行体の破綻時に元本が戻って来ない可能性がある点には注意が必要で、東証は厳格な発行基準を設ける。 

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 [東京 28日 ロイター] 寄り付きの東京株式市場で日経平均は小幅に反落した。序盤は売り買い交錯で前日終値付近を挟んだ値動きとなっている。

 日米の企業業績が好調で景気回復が持続するとの見方が買いをサポート。また、前日の日本国債引き下げを受けて中長期的な影響も懸念されるが、足元で円安に振れていることから、結果的にはプラス要因となる可能性が指摘されている。

 一方、中国政府は27日、「条件が整えば」同国初となる不動産税を全国規模で導入する方針を発表した。全国に先駆け、上海市と重慶市で1月28日付で導入される。東京市場では、不動産税導入による中国株への影響が注視されているという。

(前営業日比)

日経平均 10460.29 ( -18.37 )

同3月限 10460 ( -20 )  

(ロイター日本語ニュース 吉池 威記者)

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 [東京 27日 ロイター] 寄り付きの東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国市場でS&P総合500種が2年5カ月ぶりの高値となるなど堅調だったことを受け、東京市場も買い先行。鉱業や非鉄金属などをはじめ序盤は幅広く買われている。

外為市場で前日の海外取引時間帯にドル/円が一時82円を割り込むなどやや円高に振れているが、株価への影響は限定的とみられている。ただ、インドなど新興国が金融引き締めに動いているほか、国内企業の決算にらみで積極的な買いは入りにくく、買い一巡後は堅調ながらも小動きと予想される。

 (ロイター日本語ニュース 吉池 威記者)

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